企業主導型保育園とは??

チャイルドケアらくら新川は企業主導型保育園です。
保育園と保護者の直接契約となります。
らくら新川が提携企業となっています。
またお勤め先の企業(子供・子育て拠出金を負担している企業)に依頼して
在職証明書を提出して頂きます。

企業主導型保育園について

企業主導型保育を一言で表すなら、「会社がつくる保育園」です。
企業主導型の事業所内保育事業を主軸として、多様な就労形態に対応する
保育サービスの拡大を行い保育所待機児童の解消を図り、
仕事と子育てとの両立に資することを目的に創設された事業です。
たとえば、土曜日や、時短、延長保育などの幅広い運営をすることで、
平日フルタイムで働いている場合以外でも要件を満たせば認可保育園と同じくらいの料金で利用できます。

企業主導型保育園事業の特徴

1 働き方に応じた柔軟な保育サービスが提供できる。
2 福利厚生施設として活用できる
3 他社との差別化による優秀な人材確保及び定着率向上効果
4 国”が施設設備のチェックや確認をしている
5 ”札幌市”が施設設備のチェックや確認をしている。
6 認可事業である小規模保育事業の設置基準と同じ。)
7 認可外保育施設指導監督基準”を遵守すること。
(職員配置、運営に関する事項は殆ど認可保育園と同じ。)

契約方法

①お勤めの会社に契約してもらう。(企業枠)
らくら新川(企業枠)
他企業(企業枠) 企業枠は、「子ども子育て拠出金」負担している事業主
②個人で契約する。(地域枠)
地域枠は、企業契約以外の方が利用できる枠です。
「子ども子育て拠出金」を負担している事業主に雇用されている方なら
誰でも利用可能です。(両親ともに公務員でも可能です。)

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